新しいグラボRTX 3050(6GB)で各ゲームの作動確認の続きでーす。
今回は3つのゲームで試していますが、結果は三者三様でした。
まずは宇宙シミュレーターのSpaceEngine

これまでの設定が高プリセットだったので最高プリセットにして試したところ普通にフレームレートは出るのですが銀河間や恒星間を移動しようとしたらクラッシュしたw
画面内とは言え物凄い速度で移動するので描画が追い付かなかった模様。
プリセットを高に戻したらそれも無くなった。

まぁ、このソフトには最高画質でSSを撮るモードがあるのでそこまで画質を追求しなくてもいいかな。
次はart of rally

こちらは高から最高に上げて良い結果が得られた。

↑こんな設定。

これで昼間だろうが夕方だろうが

夜間だろうがほぼ60FPSを維持。
雨や雪の日は試していませんがw
美麗グラフィックが売りのゲームなので、実力を引き出せたのは嬉しい。ギャラリーも増えたし♪
長らく遊んでいなかったので、これで時々は遊ぶようになる。 ・・・といいなw
最後は意外と重いValheim

これも随分ご無沙汰しているゲームです、起動したらムニンに灰の地へ行けと言われたw
というか、アップデートに対応していないmodがあって最初は動かなかったw

とりあえずダメなmodを外して起動。
以前から大きな建物のある本拠地ではカクカクでしたがグラボが換わってもカクカクのままで、結局グラフィックス設定を落としてLossless Scalingを使う事にした。
影の設定を落としても変わったカンジしないし、アクションゲームなのでフレームレートを優先しました。
その後ググったらゲーム内設定以外に軽くする方法があるらしいので、この記事を投稿したら試してきまーす。

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